TOP > ETロボコン2010大会詳細 | 地区オリジナルイベント
地区オリジナルイベント
日時・会場
南関東
| イベント | 南関東地区 特別公開講座 / ET ロボコンに使える再利用開発技術プロダクトライン! |
| 日程 | 6/19(土) 10:30~15:40(受付 10:10~) |
| 会場 | KGU関内メディアセンター |
| 会場URL | http://univ.kanto-gakuin.ac.jp/modules/media7/index.php?id=81 |
| 連絡先 | 080-3027-0319(事務局 大山) |
| 備考 | ソフトウェア開発では、ソフトウェアは動けば良いというものではありません。 たとえば性能や不具合が無いことなどもさることながら、保守性や再利用性も求められます。 要求の実現方法ばかりを見ていると見落としがちですが、ソフトウェア開発を生業とするならばこれはとても大切な議論です。 高度な制御の技術を追及することも重要ですが、開発から収益を上げなければならないプロとしてはそれだけでは不十分です。 ETロボコンを通して収益を向上させるような視点を養うことはとても重要です。 そこで、収益、すなわち生産性を向上させるのに必要な視点の一つとして再利用性をテーマに、ソフトウェアプロダクトライン開発技術をご紹介します。
ソフトウェアプロダクトライン開発技術とは、製品のバージョン全体(プロダクトライン)で計画的に開発を行う技術です。ソフトウェアプロダクトラインFORMで利用するフィーチャモデルは、システムの機能に加えて、非機能についてもフィーチャとして記述できます。ETロボコンでは、非機能要件の攻略が必須です。 本講座では、再利用技術プロダクトラインの概念、フィーチャモデルに基づいた状態遷移設計について講演・演習を行います。
◆南関東地区サイト『特別公開講座 ETロボコンに使える再利用開発技術プロダクトライン! ~フィーチャモデルから挙動モデルまで~』開催情報ページはこちら↓ http://minamikanto.etrobo.jp/2010/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=15
◆対象
制御機器組込みソフト 開発およびそのモデリングに興味のある高校生以上の方
◆開催日時
2010年6月19日 (土) 10:30~15:40(受付 10:10~)
◆開催場所
KGU関内メディアセンター M803教室 横浜市中区太田町2-23横浜メディア・ビジネスセンタービル8F ※みなとみらい線日本大通り駅1番出口より徒歩5分 みなとみらい線馬車道駅5番出口より徒歩5分 JR関内駅 北口より 徒歩5分 地下鉄関内駅 1番出口より徒歩5分 (会場地図 http://univ.kanto-gakuin.ac.jp/modules/media7/index.php?id=81)
※注意 講座当日は、ビル1階入口の自動ドアが閉まっておりますので、自動ドア右隣の「夜間通用口」を利用下さい。 ◆参加費
無料
◆定員
100名 ※定員となり次第、お申込みを締め切らせていただきます。
◆プログラム
2010年6月19日 (土) 10:30~15:40
10:10 受付開始
10:30 - 11:20 (50分) 組込みシステムにおけるソフトウェアプロダクトライン開発技術 渡辺晴美氏 (東海大学)
11:20 - 12:10 (50分) プロダクトラインとフィーチャ・モデル 小磯博司氏 (キャッツ株式会社)
12:10-13:10 昼休み
13:10 - 14:00 (50分) ETロボコンを課題としたフィーチャ・モデリング演習 講師による巡回講評付き
14:10 - 15:00 (50分) ソフトウェア開発における状態遷移設計 田村政和氏 (キャッツ株式会社)
15:10 - 15:40 (30分) 事例紹介:フィーチャモデルから状態遷移モデルまで 柳下慶輔氏・若松慎吾氏 (キャッツ株式会社)
◆参加申込み 南関東大会ホームページ、参加申し込みページより申し込みください。 ・参加申し込みページ http://minamikanto.etrobo.jp/2010/modules/eguide/event.php?eid=5
◆申込締切:6月17(木) 12:00 ※定員となり次第、お申込みを締め切らせていただきます。
◆注意事項 ・特別公開講座会場のKGU 関内メディアセンターでは、電源はございますが、 タップがありませんので、 PCを持込する方はご自分でご用意下さい。 ・教室は鍵を施錠しないので、貴重品等は各自で管理して下さい。 ・教室内でのお食事はできませんが、ラウンジでの食事は可能です。 ・会場には駐車場がありませんので、公共交通機関でお越しください。
◆主催
ETロボコン2010 南関東大会実行委員会
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東海
北陸
| イベント | ETロボコン・プレ地区大会 |
| 日程 | 2/13(土) |
| 会場 | 金沢工業大学 扇が丘キャンパス 24号館305教室 |
| 備考 | ■■■ 北陸 ■■■ 石川県の金沢工業大学にて ETロボコン・プレ地区大会を開催致します!
■北陸地区プレ大会 ■開催概要 1.開催日: 平成22年2月13日(土) 12:45〜16:30
2.開催場所:金沢工業大学 扇が丘キャンパス 24号館305教室 〒 921-8501 石川県石川郡野々市町扇が丘7-1
3.参加費:無料
4.申込み方法 以下のフォームの内容を添えてメールにてお申し込みください. 件名:プレ北陸地区大会見学希望 (1)見学者(代表) 所属,お名前,メールアドレス,緊急連絡先 (2)見学者 氏名
5.申込先 金沢工業大学 プロジェクト教育センター・夢工房 担当:新保 絵理佳(e_shimbo@neptune.kanazawa-it.ac.jp) ※@を半角に変換して下さい。
6.申込み〆切 2月12日(金)
■メディア掲載実績 [新聞] ・北陸中日新聞 自走ロボ 永和A優勝 -金沢でプレ北陸地区大会- [22面](2010/2/14)
・北国新聞 ETロボコン北陸大会へ性能を確認 ‐金沢工大‐[22面] (2010/2/14) |
関西
| イベント | ET WEST 2010 |
| 日程 | 6/17(木),18(金) |
| 会場 | インテックス大阪 |
| 会場URL | http://www.jasa.or.jp/etwest/access/accessmap.html |
| 備考 | ◎ETロロボコン関連イベント その1.ETロボコンに関するパネルディスカッションを実施します。
6月17日 (木) 15:20〜16:50 5号館2F 国際会議ホール P-1 『ETロボコン実行委員が語る!ETロボコンの技術動向最前線 〜ETSSを軸としたモデル・技術スキルや技術動向の過去、現在、そして未来〜』
【パネラー】 岩橋 正実 氏 三菱電機メカトロニクスソフトウエア株式会社 西川 幸延 氏 北陸日本電気ソフトウェア株式会社 佐藤 洋介 氏 株式会社デンソー 入江 弘憲 氏 リコーITソリューションズ株式会社 水野 昇幸 氏 ETロボコン関西地区実行委員 佐藤 亨 氏 三菱電機マイコン機器ソフトウエア株式会社 松尾 圭浩 氏 株式会社富士通ラーニングメディア
※西川氏は本部・北陸地区、佐藤洋介氏は本部・東海地区、その他は関西地区実行委員を担当。
その2.ETロボコン2009年度競技コースを展示します。試走もできます! 【ブース番号 : A−01】
その3.ET WEST杯を開催します。 【ブース番号 : A−01】 6月18日(金) 14:30〜17:00
◎参加申し込み方法
各種イベントへの参加には事前申込みが必要なものがありますので、ご注意ください。
・パネルディスカッションの聴講を希望される方【事前申込み必要】 ET WEST 2010公式HP(参考URLを参照)から、カンファレンスの申込みを事前に行ってください。ETロボコンのパネルディスカッションの聴講は、無料です。
・試走、ET WEST杯への参加を希望される方【事前申込み必要】 ET WEST 2010公式HP(参考URLを参照)から、展示会場への入場申込みを事前に行ってください。試走、ET WEST杯ともに参加は無料です。 また、ET WEST杯への参加は、当日展示会場内のETロボコンブースでエントリーを受付けます。エントリーが多数の場合は、途中で受付を終了する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
◎詳細は下記ファイルをご確認下さい。 http://www.etrobo.jp/2010members/upload/kansai_ETWEST2010.ppt
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沖縄
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■お問い合わせ
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ETロボコン 本部 事務局
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東京都中央区日本橋人形町1-3-6
共同ビル(人形町)2階 (株)アフレル内(〒103-0013)
TEL.03-6661-9609
URL. http://www.etrobo.jp
E-mail :er−info10@etrobo.jp
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