スポンサー募集のご案内
スポンサー・協力・提供 募集
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ETロボコンでは、以下のご協力企業・団体を募集しています。ぜひともご協力をお願いします。
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| ・スポンサー |
: |
資金(および資金見合いの商品・サービス)のご提供。
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| ・協 力 |
: |
開催の告知等を会員に案内していただく、運営にて必要な場所、
道具をご提供いただく、人的支援をいただく 等 |
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| ・提 供 |
: |
優秀者への賞品、参加賞 等のご提供
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| ・申込方法 |
: |
ETソフトウェアデザインロボットコンテスト 2010 スポンサー申込書の郵送
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■お問い合わせ
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ETロボコン 本部 事務局
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東京都中央区日本橋人形町1-3-6
共同ビル(人形町)2階 (株)アフレル内(〒103-0013)
TEL.03-6661-9609
URL. http://www.etrobo.jp
E-mail :erーinfo@etrobo.jp
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スポンサーシップ 内容のご案内
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| 種類 |
金額(万円/税込) |
| 全国スポンサー |
該当の地区スポンサー |
| プラチナスポンサー |
3,150,000 |
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| ゴールドスポンサー |
1,050,000 |
315,000 |
| シルバースポンサー |
735,000 |
210,000 |
| ブロンズスポンサー |
315,000 |
105,000 |
| サポーター |
52,500 |
21,000 |
| 各スポンサーシップ(全国・地区)のスポンサーメリットの適用範囲について |
| 種類 |
ETロボコン
チャンピオンシップ大会 |
ETロボコン地区予選大会 |
| 全国スポンサー |
○ |
| 該当の地区スポンサー |
X |
○ |
※全国スポンサーは、地区大会、チャンピオンシップ大会の全てにメリットが適用されます。地区スポンサーは、該当の地区大会のみメリットが適用されます。
上記料金にはそれぞれ以下のスポンサーメリットが含まれます。
| 内容 |
プラチナ |
ゴールド |
シルバー |
ブロンズ |
サポーター |
備考 |
| 1 |
社名・ロゴの掲示 |
1)競技会場 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○* |
地区大会・
チャンピオン
シップ大会
すべてに
適用 |
|
|
2)競技コース上、コース側面 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○* |
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|
3)公式ホームページ,ポスター |
○ |
○ |
○ |
○ |
○* |
|
|
4)当日配布コンテストプログラム |
○ |
○ |
○ |
○ |
○* |
|
|
5)大会PV内 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○* |
|
|
6)ゼッケン |
○ |
-- |
-- |
-- |
-- |
|
|
7)コースにロゴ印刷 |
○ |
-- |
-- |
-- |
-- |
|
|
8)走行体(車検シール) |
○ |
-- |
-- |
-- |
-- |
| 2 |
広告掲載 |
当日配布コンテストプログラム |
○ |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 3 |
自社ポスターの掲示 |
会場 |
○ |
○ |
-- |
-- |
-- |
| 4 |
ETロボコン会場での自社パンフレット配布 |
○ |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 5 |
ETロボコン会場内スポンサー優待席の提供 |
○ |
○ |
○ |
○ |
-- |
| 6 |
ETロボコン全参加者(※1)メーリングリストにてツール・製品・サービス案内 |
○ |
○ |
○ |
○ |
-- |
| 7 |
ETロボコン参加者アンケート・集計結果の提供 |
○ |
○ |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 8 |
ETロボコン参加者アンケートへの質問事項要望 |
○ |
○ |
-- |
-- |
-- |
-- |
| 9 |
ETロボコン大会PV(DVD)の提供 |
○ |
○ |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 10 |
ETロボコン参加権 |
2チーム |
1チーム |
-- |
-- |
| 11 |
上記以外のメリット |
追加検討中 |
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※1 メーリングリストは2006年〜2010年の全参加チーム(1000チーム以上)が登録されております。
※社名・ロゴの掲示、広告掲載のサイズ・場所につきましては、シルバーはゴールドより、ブロンズはシルバーより下位となります。
※ETロボコン参加者メーリングリストでの案内メール送信につきましては、ゴールド、シルバー、ブロンズの順に発信回数、掲載行数が少なくなります。
*会場及び当日配布のコンテストプログラムに社名を集合で掲示(掲載)します。サイズや場所につきましては、スポンサーより下位となります。
上記料金にはそれぞれ以下のスポンサーメリットが含まれます。
| 内容 |
ゴールド |
シルバー |
ブロンズ |
サポーター |
備考 |
| 1 |
社名・ロゴの掲示 |
1)競技会場 |
○ |
○ |
○ |
○* |
該当の地区
大会のみに
適用 |
|
|
2)競技コース上、コース側面 |
○ |
○ |
○ |
○* |
|
|
3)公式ホームページ,ポスター |
○ |
○ |
○ |
○* |
|
|
4)当日配布コンテストプログラム |
○ |
○ |
○ |
○* |
| 2 |
広告掲載 |
当日配布コンテストプログラム |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 3 |
自社ポスターの掲示 |
会場 |
○ |
-- |
-- |
-- |
| 4 |
ETロボコン会場での自社パンフレット配布 |
○ |
○ |
-- |
-- |
| 5 |
ETロボコン全参加者(※1)メーリングリストにてツール・製品・サービス案内 |
○ |
○ |
○ |
-- |
| 6 |
ETロボコン参加権 |
1チーム |
-- |
-- |
-- |
-- |
| 7 |
上記以外のメリット |
追加検討中 |
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※1 メーリングリストは2006年〜2010年の全参加チーム(1000チーム以上)が登録されております。
※社名・ロゴの掲示、広告掲載のサイズ・場所につきましては、シルバーはゴールドより、ブロンズはシルバーより下位となります。
※ETロボコン参加者メーリングリスでの案内メール送信につきましては、ゴールド、シルバー、ブロンズの順に発信回数、掲載行数が少なくなります。
*会場及び当日配布のコンテストプログラムに社名を集合で掲示(掲載)します。サイズや場所につきましては、スポンサーより下位となります。

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メディアスポンサーシップ 内容のご案内
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(1)新聞、雑誌等の印刷媒体スポンサー
: 開催期間中に紹介記事を掲載してくださること。
(2)インターネットを活用したニュースサイト
: 開催期間中に△本以上のニュース(来場の促進記事、競技会、ワークショップなど)を掲載してくださること。
| 種類 |
ETロボコン
チャンピオンシップ大会 |
ETロボコン地区予選大会 |
| メディアスポンサー |
○ |
※全国スポンサーは、地区大会、チャンピオンシップ大会の全てにメリットが適用されます。地区スポンサーは、該当の地区大会のみメリットが適用されます。
上記にはそれぞれ以下のスポンサーメリットが含まれます。
| 内容 |
|
| 1 |
社名・ロゴの掲示 |
1)競技会場 |
○ |
|
|
2)競技コース上、コース側面 |
○ |
|
|
3)公式ホームページ,ポスター |
○ |
|
|
4)当日配布コンテストプログラム |
○ |
|
|
5)大会PV内 |
○ |
| 2 |
広告掲載 |
当日配布コンテストプログラム |
-- |
| 3 |
自社ポスターの掲示 |
会場 |
-- |
| 4 |
ETロボコン会場での自社パンフレット配布 |
-- |
| 5 |
ETロボコン会場での自社メディア媒体のプロモーション |
○ |
| 6 |
ETロボコン会場内スポンサー優待席の提供 |
○ |
| 7 |
ETロボコン全参加者(※1)メーリングリストにてツール・製品・サービス案内 |
○ |
| 8 |
ETロボコン大会PV(DVD)の提供 |
○ |
※1 メーリングリストは2006年 〜 2010年の全参加チーム(1000チーム以上)が登録されております。
※社名・ロゴの掲示、広告掲載のサイズ・場所につきましては、ブロンズスポンサーと同じランクとなります。
※ETロボコン参加者メーリングリスでの案内メール送信につきましては、ゴールド、シルバー、ブロンズの順に発信回数、掲載行数が少なくなります。メディアスポンサー様につきましては、ブロンズスポンサー同等とします。
| メーリングリスト配信 |
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種類 |
文字数 |
配信パターン |
配信回数(昨年実績) |
| 1 |
独立広告 |
10行x40字=400字 |
広告文のみ配信 |
3 |
| 2 |
ヘッダー広告 |
5行x40字=200字 |
事務局の連絡配信時のヘッダー |
3 |
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ETロボコン2010の特徴
| 1) |
新規開催地区
地区大会が3地区加わり10地区に拡充します!!
【追加地区】⇒ 北海道(札幌市)、北陸(金沢)、沖縄(那覇市)
2010年は10地区で開催いたします!!
ETロボコンでは、全国各地での教育実践、人材育成の推進を目指して、地区大会の拡充を行う予定です。開催地の増加、地区大会での教育充実やモデル審査員の育成等、みなさんがより身近にETロボコンをご活用でき、技術レベルの向上が図れるよう進めていきたいと考えています。
さらなる参加者数の増大に!
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| 2) |
新走行体が採用されます。
教育用レゴ マインドストームNXTを走行体とします。
 |
教育用LEGO Mindstorm NXTをメインに使った「二輪倒立振子ライントレーサー」を新規導入し、C言語、Java言語による開発環境を準備する予定です。
32bitCPUと各センサ、モータの高機能、性能向上により、より開発の面白みと実践教育が拡がることでしょう。
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| 3) |
開発環境のオープン化
■最新の掲載記事■
メディアでの紹介実績はこちらよりご覧ください。
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